コゲどんぼが「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」作品をニコニコ動画で公開
「
デ・ジ・キャラット」「
かみちゃまかりん」などの漫画家・コゲどんぼさんはこれまで多数の動画をニコニコ動画で公開している。今度は最近話題の「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」こと「caramelldansen」のムービーを掲載。かわいい壁紙も公開している。
もっと詳しく
声優・門脇舞以が戦車に乗った写真が似合いすぎているアームズマガジンで連載中のヒライユキオさんの漫画「
魔法の海兵隊員ぴくせる☆まりたん」の公式サイトに、声優の門脇舞以さんが戦車に乗っている写真が掲載されている。「ウォッチ!声優さん」で2ちゃんねるでの反応が見られるが、「これほど実写化可能なキャラクターはほかにあるまい 」と絶賛のコメントがある。確かによく似合っている。・
魔法の海兵隊員ぴくせる☆まりたん 公式サイト「まりたん日記」・
魔法の海兵隊員ぴくせる☆まりたん 公式サイト・
ウォッチ!声優さん「門脇舞がコスプレして戦車に乗車している件」もっと詳しく
美希が主役の漫画版「アイマス relations」第1巻レビュー上田夢人さんによる「
アイドルマスター」の漫画版「
アイドルマスターrelations」は月刊コミックREXで連載中だ。その第1巻が先日発売され、「大炎上」や「たまごまごごはん」にレビュー記事が掲載されている。この作品では星井美希が主役になっているようだ。・
大炎上「アイドルマスター relations 1巻 美希のソロデビュー奮戦記」・
たまごまごごはん「美希がwktkです。」・
GENOCIDEKISS■関連記事・
漫画版「アイドルマスターrelations」第1巻はドラマCD付きもっと詳しく
あの「メンズナックル」がアニメや漫画のネタだらけに!
男性ファッション誌「
メンズナックル」は「ガイアが俺にもっと輝けと囁いている」などのブッ飛んだキャッチコピーでおなじみだ。最新号ではいつもの悪ノリコピーに加えて、ジョジョ、ガンダム、
初音ミク、
エヴァ、
攻殻機動隊などのネタが出てくる。
もっと詳しく
幸手市バージョンの「らき☆すた」ストラップ販売日決定「
らき☆すた」の聖地にある鷲宮町商工会が販売している「
らき☆すた」の絵馬ストラップは大人気だ。一方、泉こなたの家がある埼玉県幸手市の幸手市商工会も絵馬ストラップを出すことを以前紹介した。「幸手市商工会公式ブログ」によると、「『らき☆すた』桜花びら型携帯ストラップ」の試作品が2月15日に公開されるようだ。また3月2日から先行販売が始まるとのこと。販売場所も書かれているので気になる人はチェックしてほしい。・
幸手市商工会公式ブログ「『らき☆すた』桜花びら型ストラップ試作品公開」■関連記事・
人気の「らき☆すた」絵馬ストラップに幸手市ver.も!もっと詳しく

☆お中元・お歳暮は毎年同じものは嫌ですか?例えば稲庭うどんと決めているという家...
お中元・お歳暮は毎年同じものは嫌ですか?例えば稲庭うどんと決めているという家から送られると文句が出ますか?毎年趣向を凝らすのも限界があると思うのですが、どんなものが嬉しいですか?(毎年きてもいい物等)・・・
それ知ってるから教える

今だけ【498円】ゴディバ チョコレート リキュール 50ml 17度 スペシャルギフトボックス【バレンタイン特集2008】
\498-
■長年の伝統ある技術により、世界的に評価されているゴディバ社。■今や日本でもスーパープレミアムチョコレートの代名詞として、年間を通して愛されています。■そのゴディバ社のブレンドにより、スーパープレミアムチョコレートの味わいがそのままリキュールになりました。ストレートでもロックでもお召し上がりいただけますが、相性のよいミルクで割れば、口あたりのよいゴージャスなデザート「ゴディバミルク」になります。(ゴディバリキュール1対ミルク2の割合がお奨めです。)■チョコレートの名門ゴディバ社が、厳選したカカオエキス、グレーンスピリッツなどを使用して、永年のプレミアムチョコレートづくりで培われたブレンド技術を・・・
レビュー件数 → 12
レビュー平均 → 4.83
仮面ライダー電王 VOL.10平成仮面ライダーの中でも異色作といえる「仮面ライダー電王」のDVD第9巻。 何をやってもうまくいかない、不幸続きの青年・野上良太郎が、あるパスを拾ったことから時を守るヒーローとして活躍するストーリー。過去に侵入して未来を変えようと企むイマジンとバトルを繰り広げる。 第37話「俺、そういう顔してるだろ?」から第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」まで収録。
もっと詳しく
山中知恵 新作発売記念イベントジュニアアイドルの山中知恵ちゃんによるイメージ「コイビトツナギ 山中知恵」の発売記念イベント。当日は握手会&撮影会など。 ■関連商品 ・山中知恵 「コイビトツナギ 山中知恵」 DVD
もっと詳しく
墓場です! 鬼太郎です!! 「モノノケダンス」です!!! 今回紹介させていただくのは、フジテレビ系列「ノイタミナ」枠ほかにて放送中のTVアニメーション「墓場鬼太郎」のオープニングテーマ「モノノケダンス」です。 鬼太郎といえば当然「ゲゲゲの鬼太郎」を思い浮かべる方がほとんどかと思いますが、今回取り上げさせていただいているのは、鬼太郎が少年誌で連載をされる前の、貸本版と呼ばれる「墓場鬼太郎」を原作としてアニメ化された作品の方。キャラクターデザインについても、かなり萌え化の進んだ現在放送中の「ゲゲゲの鬼太郎」とは異なる当時の作風を踏襲したものになっており、公式HPにあるキャッチフレーズも「人間世界で生きていくのも、楽じゃねぇな。」と、非常にダーティなイメージで作られています。 この原稿を書かせていただいている時点ではまだ5話までしか放送されていないのですが、これまでに放送された内容だけでも死んで埋められてしまった幽霊族の母親の墓から鬼太郎が這い出してくるシーンや、吸血木の種を植えられたトランプ重井の腕の描写、初登場した回で死んでしまう鬼太郎が想いを寄せる寝子など、怪奇モノファン視点で見ても「ゲゲゲ」にはないスリリングさや時代感の醸し出す味があり好感触。 キャスティングの方もいまとなっては非常に豪華なキャスティング。なんと第1作目の「ゲゲゲの鬼太郎」と同じ声優陣を起用。鬼太郎に野沢雅子、ねずみ男に大塚周夫。オールドファンにとってもたまらないキャスティングで、毎回の放送をとても楽しみにしています。全11話で終わってしまうのが残念でなりません。 そんな作品のオープニングテーマを手がけるのが、昭和のレトロな雰囲気とは対極にあるようなテクノバンド「電気グルーヴ」。電気グルーヴについては語っても語りきれないのでそれはまたの機会にすることにしまして(笑)、収録されているトラックを順番に紹介してまいりましょう。 ●暗闇の奥で物の怪のダンス! 「モノノケダンス」 インパクトのある「鬼太郎ですよ!」とわかりやすく訴える歌詞から始まる「モノノケダンス」。鬼太郎の世界観とは180度違うはずの「いつもの電気」と言ってもよいリズムがすでに最初の四小節で中毒になりそうな気持ちよさ。巧妙に絡んでくるサンプリングが1つひとつ丁寧に妖怪らしさを重ねていき、聴けば聴くほど「墓場鬼太郎」にぴったりなトラックであることを感じさせてくれます。 貸本版をそのまま切り抜いたような演出のオープニングアニメーションがまたこの曲にとてもマッチしていてすばらしいのですが、それ以上にすごいのがこの曲のPV。「FLASH PAPA」に収録された名曲「カフェ・ド・鬼」のPVを手がけた天久聖一さんによる人形劇のような、アニメのような、チープでいてハイクオリティな映像が本編以上に妖怪満載、ネタ満載で非常に見ごたえのあるものに仕上がっています。そしてオチがすごい!(笑) ジャケットイラストについても水木しげる画伯が手がけられており、すばらしい出来。水木画伯の描く卓球と瀧がなんともコミカルでよい感じです。 ●これぞ昭和の味!「有楽町で溶けましょう」 カップリングに収録されている「有楽町に溶けましょう」はなんと昭和歌謡のお手本のようなムード歌謡。まるで死んでしまった瀧勝が帰ってきたかのような錯覚を覚えます(笑)。この曲は「墓場鬼太郎」の劇中に登場する「トランプ重井」というキャラクターの声をピエール瀧さんが演じ、劇中に使われる挿入歌もご自身で歌われるというもの。 鬼太郎が想いを寄せる女の子「寝子」を演じている中川翔子さんもエンディングテーマシングルである「snow tears」のカップリングにおいて「君にメロロン」という挿入歌を歌われており、オープニング・エンディングと合わせた企画となっています。ジャケットもその企画に合わせ水木しげる画伯による「トランプ重井」のレコードジャケットが描かれており、しょぼくれた(失礼)蝶ネクタイのスーツで煙草を燻らす姿がなんとも言えずよい感じです。 電気の楽曲とはかけ離れすぎているこの曲ですが、クレジットを拝見させていただくと本当にすごい方々がレコーディングに参加されており、特にアレンジを担当されていらっしゃる中村哲さんのサックスは秀逸。こだわりとしてはもうちょっと泣きの要素も欲しいところですが、バックはあくまでバック、的なスタンスがこれまた昭和らしくて共感が持てます。ピエール瀧さんによる歌詞も言葉の選び方がさすが。ナイトクラブってまだあるのでしょうか(笑) そしてトラック3には「有楽町で溶けましょう」の「A NightClub Massacre mix」。Massacreとはまたすごい感じですが、この曲はもうなんというか、これぞ電気グル−ヴ、といっても過言ではないさすがのリミックス。まったく元歌がなんなんだかわからなくなるくらいリミックスされたトラックのやりたい放題感がたまらないです。 ●おかえりさなさい電気グルーヴ! そして「モノノケダンス」の発売に合わせて更新された公式HPのホットニュースでは、2000年2月に発売された「VOXXX」以来のニューアルバムとなる、今年4月にリリースされる「J-POP」の収録曲が公開されました。「少年ヤング」と「モノノケダンス」を含む完全新作アルバムとなるようで、タイトルを見ているだけで、いまから楽しみで仕方がありません。 同時に公開されたイラストも、これがジャケットイラストなのでしょうか・・・(笑)。なんともすばらしい卓球と瀧。どなたが描かれたイラストなのかすごく気になるところです。公式HPでは「でんきグルーヴワークショップ」と題してニューアルバム用のデモ音源が続々とアップされており、商品展開的にも非常におもしろいことをなさっております。 電気グルーヴの復活に狂喜して恵比寿リキッドルームで泣いた日から気がつけばすでに1年半。長かったような短かったような期間ですが、ようやっと電気グルーヴがまた動き出した! と言えるようになりました。アルバムを出したらまた活動休止・・・なんてことがないように祈りつつ、今後の展開を楽しみに待ちたいと思います。 みなさんも一緒にこの中毒性の高い「モノノケダンス」をヘビロテしつつ「J-POP」を楽しみに待ちましょうね。 モノノケダンス アーティスト電気グルーヴ 発売日2008年2月14日 Amazon価格1020円 詳細はこちら ■桜ふみのA-POPレビュー バックナンバー ・第14回 テクノライダー参上っ! 「SMILEBIT -TECHNORIDER TAMMY 2-」 ・第13回 冬にぴったりな透明感! Perfumeの「Baby cruising Love」 ・第12回 王道を押さえた次世代A-POP! 新人ユニット・クサカンムリの「顔面ぱんち」 ・第11回 お願いされても寝られないかもしれない「羊でおやすみシリーズ 番外編『俺は眠くな〜い』」 ・第10回 今回もステキなステキなステキソング満載! 最新のレトロフューチャー「塊ステキ魂」 ・第9回 あなたと合体したい・・・「創聖のアクエリオン」 ・第8回 鉄道とテクノの融合「SUPER BELL"Z/MOTO(e)R MAN 鉄子の旅」 ・第7回 お気に入りのあのコとカラオケ気分! 「百歌声爛-女性声優編-」 ・第6回 アキバ系+渋谷系の新音楽ジャンルを提案! 「AKSB 〜これがアキシブ系だ!〜」 ・第5回 ここから始まる電波ソングの未来。MOSAIC.WAVの「Future-Fiction:AKIBA-POP!!」 ・第4回 大切な毎日に、田村ゆかりの「Beautiful Amulet」 ・第3回 MOSAIC.WAVの新境地! 「片道きゃっちぼーる」 ・第2回 グレンラガンと中川翔子、そして「空色デイズ」。「お前のドリルで天を衝け!」 ・第1回 ゲームのキャラなのに、ちゃんとアーティスト!? 「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST」
もっと詳しく
コスプレヘブン in 浅草 花やしき定期開催のオールジャンルコスプレイベント「コスプレヘブン」の中でも、和装が映える浅草で行われる「コスプレヘブン in 花やしき」。滝の流れる橋のオブジェや屋上庭園など、撮影スポットも豊富な会場だ。周辺には浅草寺や仲見世などのスポットもあり、再入場も自由。花やしきの枠を超えたコスプレイベントとなっているぞ。 ■関連イベントレポート コスプレヘブン in 浅草 花やしき花やしき・浅草寺を舞台にした和装メインのオールジャンルコスプレイベント
もっと詳しく
喜多修平「Breakin’ through」発売記念イベント2008年1月から放送が開始されている、PS2用ゲームソフト「ペルソナ3」を原案としたTVアニメ「PERSONA-trinity soul-」の主題歌にもなっている、喜多修平「Breakin' through」のCD発売記念イベント。当日は握手&ミニライブが予定されているぞ。当日はCD持参でGO! ■関連サイト・ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜 / PERSONA - trinity soul - 公式サイト ■関連商品・Breakin’through(初回生産限定盤)(DVD付)
もっと詳しく